Nintendo Switchを買ったばかりの人や、
パッケージ版メインで遊んでいる人にとっては、
いきなり大容量microSDを入れる必要はないケースも多いです。
「とりあえず外部ストレージを追加したい」
そんな時にちょうどいいのが、
SanDisk(サンディスク)のmicroSD 128GB(Ultraシリーズ)です。
128GBはライトユーザー向けの現実的な容量
128GBあれば、
・DL版ゲームを数本
・アップデートデータ
・スクショ・動画
このくらいの用途なら、しばらくは困りません。
「まずは容量不足を解消したい」
「いきなり512GBや1TBはオーバー」
という人にはちょうどいいサイズ感です。
Switch動作確認済みで安心
このモデルはNintendo Switchでの動作確認済み。
規格的には対応していても、
まれに相性で不安定になるケースがあります。
動作確認済みの表記があると、
初めてmicroSDを買う人でも選びやすいです。
UHS-I U1 / Class10でゲーム用途なら十分
規格はUHS-I U1 / Class10。
Switchのゲーム用途では、
ロード時間やダウンロード速度で困る場面はほぼありません。
動画撮影などの用途でなければ、
実用上は十分なクラスです。
SanDiskの定番感と10年保証
SanDiskはフラッシュメモリ系では定番メーカー。
品質や安定性の実績があり、
microSD選びで大きく失敗しにくいブランドです。
10年間の限定保証が付いている点も、
長期間使う前提では安心材料になります。
こんな人に向いているmicroSD
・Switchを買ったばかり
・DL版はそこまで多く使わない
・パッケージ版メインで遊んでいる
・まずは最低限の容量を確保したい
・信頼できるメーカーの正規品を選びたい
Switchの使い方次第では、
128GBでも意外と長く困らずに使えるケースはあります。
まずはここから始めて、足りなくなったら上の容量にステップアップするのも現実的な選び方です。










